2022年6月5日日曜日

エンゼルドームのひまわり

 こんにちはちょうちょ春日部さくら病院 医事課スタッフですルンルン

 

新型コロナウイルス感染症が増えてしまい、再度「緊急事態宣言」になってしまいました。

それでも、世間は夏真っ盛り・・・何か思い出作りができないものかと・・・

 

春日部市牛島にあった!!

春日部第一児童センターにある「エンゼル・ドーム」に隣接している

牛島古川公園で「ひまわりの広場」約2万4千本のひまわり~ひまわり

やっぱり夏の花と言えば、「ひまわり」

少しでもストレスがなくなり、少しでも夏の思い出になればいいなぁ~おねがい花火

 

※もちろん、マスクの着用・密にならないなどのソーシャルディスタンスは守ってください。


(写真はイメージです。)


熱中症は夏も要注意!!!

 こんにちはキラキラ春日部さくら病院 外来スタッフですウインク晴れ

 

8月に入り毎日暑い夏が続きますが、みなさんいかがお過ごしでしょうか?

最近外来に来られる患者さんに「なんだかだるくてね」「朝起きるとクラクラするの」

「足がつるんですよ」「気をつけなきゃと思って水分はなるべくとるようにしているけど、

夜中はトイレ近くなるの嫌だから飲まないようにしているの」と

体の不調を訴えられる方がいらっしゃいますガーン

 

そして、夜間のエアコンについてお聞きするとみなさん。

「夜は寒くなったら嫌だからね、エアコンはつけないの。窓開けてるから大丈夫」

「窓開けて、扇風機まわせばいい風入るからいいのよ」とエアコンを使用されてないとお話されます。

 

熱中症は夜間や就寝中でも発症します!!

1昼間に壁や天井が暖められ、蓄えられた熱が夜に放射熱となり室温が上昇する。

2睡眠中は水分が補給されず排泄のみとなるため脱水症状になりやすい。ということが原因です。


~対策としては上差し

1エアコンを使用して適切な温湿度の調整。

昼夜とわず室温が28度 湿度70%を超える場合はエアコンを使用することが望ましいとされています。

2入眠前・起床時の水分補給

冬でもコップ1杯の汗をかくと言われています。夏ならさらにかいていますよね。



エアコンの使用、水分補給をしっかりとり、暑い夏を乗り越えましょう爆笑

 



東京オリンピック開催!

 こんにちはちょうちょ春日部さくら病院透析スタッフです音譜

 

待ちに待った東京オリンピックが開催されて、いよいよ残りの日程もわずかとなりました。

現在、メダルもたくさん獲得していて、選手の皆さんには引き続き頑張ってほしいですね爆  笑

 

その選手の皆さんの活躍を見て、透析患者様も活気が出ている方が多く、とても良い雰囲気で透析を行っています照れキラキラこの東京オリンピックのおかげで精神面的に良い方向へ向かっていると感じられます。

 

しかし、残念ながら新型コロナ感染者数は増加し続けていますガーン皆様も感染予防に心がけ、テレビの前で選手の皆さんを応援しましょう!!

 




もう一度チェックしてみましょう!

 こんにちは虹

春日部さくら病院 病棟スタッフです音譜

 

7月23日より待ちに待ったオリンピックが開催されました。

無地に開催はされましたが…

やはり気になるのが新型コロナウイルスの感染拡大です。

数日前より東京では1日の感染者は1,000人を超えて7月9日から緊急事態宣言も発令されました。

隣県である埼玉県も他人ごとではありませんハッ

これ以上感染を広げないためにも私達一人一人が心掛け次第で出来ることをもう一度チェックしてみましょう上差しキラキラ

 

三密(密閉、密集、密接)を避けて

ゼロ密を目指そう !!~ひとつの密でも避けましょう !!

 

 

宜しくお願い致しますビックリマーク

身の維持には欠かせないこと

 こんにちは。春日部さくら病院 医療連携室です音譜

 

梅雨が明けそうな頃ですが、今年はかなりの雨量となりました。

ぐずついた天候と、コロナ禍による生活の変化も長期にわたり、私たちの健康にも影響が出てきてはいないでしょうかガーン

 

以前、このブログで『フレイル』を取り上げました。在宅ワークの推奨・外出の制限と運動不足の解消からはほど遠い現実の中で、自分たちにできる予防法を!! と、お話したかと思います。しかし、長期化することにより「自分たちにできる予防法・健康法」も限りがあるのではないかと思えてきます。自身で予防を心掛けるのは勿論ですが、その先はやはり病院で受ける検診や、かかりつけ医での相談が心身の維持には欠かせないことだと思いますニコニコキラキラ

 

コロナ発生からの受診控えや、検診率の低下は病気の重症化を引き起こし、益々の医療逼迫の悪循環となるだけであり、「自粛」という名の不摂生が進んでしまうようでは、感染予防の生活も一体何だったのか…と本末転倒の気がします。

健康管理も仕事も勉強も、個人でおこなうことには限りがあります。近くの人からの助言や指導、インターネットや書物からは得られないものが生活を尚活性化させていくのではないでしょうか。


ここ1、2年で生活は変化を強いられてきましたが、やはり物事には変わらないものがあると思うこの頃です。

~最近の出来事~

 こんにちはキラキラ春日部さくら病院 総務課スタッフです爆笑

 

 

今週は当院の最近の出来事をお話します。

 

雨が続く土曜日のことでした雨

 

院長先生含む職員が集団接種会場に向かう道中で子猫が一匹、交差点の真ん中で立ち往生しているところに出くわしたのです猫あたまハッ

 

 そこはとても交通量の多い道路で車が激しく行きかう中、ひかれそうになっていた子猫を目の前に、院長先生は居ても立っても居られずガーン車を飛び出し、自分がひかれそうになりながらも無事救出したのです!! さすが医療従事者ですキラキラ

 

目の前の命を一つ救いました。


その子猫は職員が引き取ることになり、元気に暮らしていますブルーハーツ

雨に濡れてガリガリだった体も今は毎日たくさんご飯を食べて、すくすくと成長しています。

 

元気な姿を見ると、生きててよかったね。と命の尊さを感じますキラキラ



エンゼルドームのひまわり

  こんにちは 春日部さくら病院 医事課スタッフです   新型コロナウイルス感染症が増えてしまい、再度「緊急事態宣言」になってしまいました。 それでも、世間は夏真っ盛り・・・何か思い出作りができないものかと・・・   春日部市牛島にあった 春日部第一児童センターにある「エンゼル・...